打ち合わせ覚え書き

2008年4月 7日 (月)

2008.4.6 カーテン打ち合わせ&引っ越し日仮決定

この日はH社併設のインテリアショップにて、
カーテンの打ち合わせに行ってきました。
同席するはずだったカリスマ専務Iさんは
都合で来れなかったのが残念。
が、「ネム家にはこれがおすすめ」という案を
残していって下さっていたので、
それももとにしながら、スタッフの美人なお姉んと一緒に
カーテンを決めてきました。
以下、その覚え書きです。

・LDK 
掃き出しは、ダブルのカーテン
(室内側...リネン 白/室外側...薄手のリネン ベーシュ)
腰高は、ダブルのローマンシェード
(室内側...リネン 白/室外側...裾レースのロングタイプのカフェカーテン)

・「寝室1」
ダブルのカーテン
(室内側...厚手の綿麻 ペールブルー/室外側...薄手のリネン べージュ)

・「子ども部屋」
ダブルのカーテン
(室内側...リネン ベージュに赤のドット刺繍のもの/
室外側....コットン 白に同色の細かいドット模様のもの)

・WIC
シングルのカーテン(リネン 白)

・トイレ
シングルで真鍮のバーのみ取り付け
(必要ならば自分で家にある適当な布で縫うつもり)

・洗濯脱衣室
景色がよい横長の高い位置にある窓なのでカーテンはなしに

・浴室窓
アイボリーのブラインド(15mm幅)

・「寝室2」
ダブルのカーテンorローマンシェード
専務Iさんが先日見せてくれた生地サンプルの
リネンのスモーキーピンク、パープルあたりを組み合わせる予定。
(生地がまだ未発注のため後日再度相談)
この部屋は当面私のミシン部屋になる予定なので、
ちょっと自分の好きな雰囲気にしてみようと考えてます。


カーテンレールは全て黒のアイアン。
端に飾りのない、まっすぐなバーのもの。
カーテンはフラットタイプ。
ひだがかなり少ないものが好みなので、全てそうしました。

生地に関しては、カーテンはとにかく主張しないシンプルなものが
飽きも来ず、インテリアの邪魔にならず、好きなので、
子ども部屋以外は全て無地。
カラーもほとんど白かベージュにしました。
そして素材に関しては断然リネンで。汚れも付きづらく、乾きも早いので。
(実は専務Iさんおすすめのリネンにバラ刺繍のものを、
迷いに迷って却下してしまいました!十分シンプルで
雰囲気が良かったのですが、どうしても無地が良くて..
思いきって自分の勘を信じて賭けにでました。笑)

で、問題はこれらのカーテン、LDK掃き出しの大きなもの以外は
全て自分で縫うってことなんですよね〜...。
お金を払えば当然全て仕立ててもらえますが、
「nipokoさん、ミシンされるんですよね?」なんて聞かれて、
仕立て代も結構するので、結局自分で縫うことに。
は〜、実は結構プレッシャーです。
時間(と大きな布を広げられる場所)さえあれば
できると思いますが、こちら赤子&魔の2歳児を1LDKで子育て中の身。
いざとなったら、裁縫学校出身のセミプロ、
義母の手を借りようかなんて企んでます...。

最悪の場合、山の中で隣接する家もないし、
入居してからだって間に合うよね〜、なんて思ってたんですが、
カーテン打ち合わせ後に、我が家のオープンハウス(5月10、11日予定)と
引っ越しの日(5月19日予定)が仮で決定。
今まで見てきたH社のオープンハウス。
全てカーテンついてたよなあ。マ、マズイ。

*果たしてカーテン間に合うのだろうか...。
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2008年3月29日 (土)

2008.3.29 塗装打ち合わせ

今日は、現場で、塗装関係の細かい打ち合わせを、設計Yさん、
インテリアのトータルアドバイザーであるカリスマ専務Iさん、
私、夫ouji、塗装屋さんとで行ってきました。

以下、その覚え書き(*長文です!)


・ケーシング等は全て、白ステイン(木目が見える白)に

・子ども部屋ドア(2つ)、トイレドア以外の室内ドアは全て、
 白ステインに

・棚板(パイン集積材、下足収納、LDK収納の扉は
 全て、白ステインに

・玄関ドアは、現状のままのブラウンに

・ロフト収納から出入りする点検口の扉は白ステインに

・玄関入って右手の板壁は、木目が見える薄いブルーグレーに
(当初は白を予定していたが、専務Iさんによると、
 このブルーグレーの方が、ニュアンスが出て、
 素敵に仕上がるだろうとのこと)

・玄関のアンティークステンドグラスの木枠は、
 当初の白汚しではなく、板壁に合わせて、
 玄関側もLDK側も、両面ブルーグレーに

・洗面室入り口のヒバの古材は、木目を生かす薄いグレーに

・LDK中央の古材柱(大黒柱)は、薄いブラウン系のステインに
(当初はクリアのワックスの予定だったが、ケヤキは経年変化で
 徐々に赤みが出てきて、和風な印象になってしまうため、
 それを防ぐ意味で、木目を生かしつつ塗装することに)

・浴室天井と、洗濯脱衣室の天井(板張り)は、
 そのままの木のカラーが見えるよう、クリア塗装

・ウッドデッキ部分軒の板張りも、同じくクリア塗装

・トイレドア(ポケットドア)は、少し濃いめのブルーグレーに

・子ども部屋ドアは、ペールグリーンの濃淡に
(LDK側を濃い方のカラー、奥の側は淡い方のカラーに)

今回の塗装の打ち合わせ、実はかなり楽しみでもあり、
ものすごーく悩みどころでもありました。
それぐらい色って重要な要素だと思います。
壁はクロスではないし、ドアも木製なので、
もし、万が一気に入らなかったり飽きたりすれば
塗り直せないわけではないけれど、
ひとまずしばらくは、ここで決めたカラーに落ち着くわけです。

とにかく1番迷ったのはこの2箇所。
子ども部屋と、ヒバの古材。


子ども部屋に関しては、当初はどこか壁を一部
色を付けようと思っていました。
入ってすぐ、一番に目にする南面の壁を塗るか、
それとも、2か所あるクローゼット(扉を付けないから
「クローゼット」というよりも、「収納スペース」と
言った方がよいかも)の一番奥の壁面だけ塗るか、
ということで悩んでいたのですが、意外や意外、
結果、ドアを塗ることにしました。
これは、色を将来万が一変えたいということになったら、
壁よりはドアの方が塗り直ししやすそう、というoujiの意見と、
子ども部屋はカーテンや照明などのインテリアでいくらでも
イメージを変えられるから、壁は白で残しておいた方が良いかも、
という専務Iさんの提案でもありました。
そして、ドア色はIさんからの提案でペールグリーンに。
これは、子ども部屋に入る短い廊下の「黒板壁」との
マッチングを考えたカラーとのこと。
そして2つある子ども部屋のドアのカラーを、
同じペールグリーンでも濃淡を付けて微妙に変えることに。
これは、そうすることで、全体として色のバランスが整い、
より遊びゴコロのある楽しい一角になるだろうという、
Iさんの経験に基づく「読み」。これが吉と出るかいなか。
私にとってはグリーンというカラーは少し冒険。
ちょっとワクワクしています。

そしてもう一か所、迷いに迷っていたところ、
洗面室入り口のヒバの古材について。
ここは、このヒバの木目や風合いがとってもよくて、
当初は白汚しで塗る予定だったのですが、
塗るのがもったいないなあ〜と思っていた箇所です。
この部分、結果は、白でもクリアでもなく、
木目が見える薄いグレーになりました。
これも、Iさんの「このヒバをクリアにすると、
樹種の異なる大黒柱(ケヤキ)のカラーとケンカするかも知れない」
という読みにて。確かにそんな気もします。
グレーを木目を潰さない程度に入れる、というIさんの提案。
グレーは、個人的には結構好きな色。
薪ストーブの後ろに入れる鉄板のカラーもグレーなので、
そのグレーともリンクしそうだし、ブルーグレーとも合うし、
アンティーク窓枠の洗面室側のカラー(ブラウン)とも
合わなくはないだろうし、これはこれでいいのかも。
これも仕上がりが気になるところです。

今回の打ち合わせでは、立ち会った塗装屋さんがその都度
「こんな感じ」と、色をその場で調合して作ってくれ、
そこからこれというカラーをIさんと探して選んでいくのですが、
それがなかなか楽しかったです。
なんだかとてもオーダーメイドな感じで。
こういう家づくりをしているので、それは当たり前なのかも
知れないのですが、改めて「ああ、私こういう、
色を見たり探したりする、感覚的な作業って楽しい♪」
という、今の自分の職業にも通ずる、
自分の志向というか、好きなこと、を再確認できた作業でした。

**************
忙しかった今週、久々に今日現場に入ったのですが、
驚きの大変化続々でした!ますます作業が進んでました。
その変化については来週早々にでもアップする予定です。

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2008年3月20日 (木)

2008.3.20 タイル打ち合わせ

設計Yさんより、タイル関係の最終打ち合わせを
至急行いたいとのことで、祝日の本日、長女ネム子と
次女コネム子を連れて、H社まで一人で打ち合わせに
行ってきました。夫は祝日は出勤なのです...。
一人で子供二人連れは大いに不安。
けれどいたしかたない、朝も早くから出発しました。

以下、本日の打ち合わせ内容。

・浴室、洗面脱衣室のタイルはサーモタイル、
どちらも同じもので統一。カラーは浴室壁の
モザイクタイルと合わせ、ベージュ系。

・キッチン壁は、アンティークストンモザイクタイル

・キッチントップは白タイル(20×20cm)

・キッチン床(一部)はキッチントップと同じもの

・薪ストーブまわりはアンティークストンタイル+
壁側は鉄板(グレーに塗装)

・トイレは洗面まわりはアンティークストンモザイクタイル
床は六角形の白モザイクタイル

以上がタイル関係の最終決定事項。

その他、予定外だった、カーテンの打ち合わせ
(のさわり)をカリスマアドバイザーIさんと、
併設するH社のインテリアショップにて。

が、ここに来て、長女ネム子が暴走。
店内のあらゆるものにちょっかいを出し、
椅子を並べて電車ごっこを始め、それに飽きたらいきなり
「帰る」と全くの自分ペース...。
ほとほと疲れ果て、「あ、また次回ゆっくり考えることにします。」
と、カーテン生地にざっと目を通して、
逃げるように退散..しようとおもったら
いきなりネム子が大をもよおし、トイレへ駆け込む、
というとんでもないおまけ付き。

はあぁぁぁ〜〜〜(ため息)、やっぱり打ち合わせは
子守要員がいないとキッツイです。

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2008年3月 3日 (月)

2008.2.1 照明等打ち合わせ

久しぶりのH社での打ち合わせ。
今回は、まだ決まっていない照明器具(施主支給以外の
照明器具)の打ち合わせがメインで、
その他には薪ストーブ周りとキッチンのデザインの
最終確認をしてきました。

以下、その覚え書き。

・洗面のブラケット照明  
H社のショップにあった、白の陶器シェードの
アンティーク風のものに決定
(飽きたシェードはネジで取り替え可能)

・LDKのスポットライトのデザイン決定
LDKの洗面側に付くポットと、LDKの南側(窓側)の
レールにつけるスポットと、それぞれデザインを変えてみることに。
カラーはどちらも白。

・浴室照明決定
設計Yさんから提案された、丸形のフラットなシンプルなものに決定。

・玄関灯、屋外灯のデザイン決定
玄関灯は、「キチラー社(アメリカ)」のものを施主支給に。
(これについては後ほど写真付きで別記します)

・WIC、ニッチ(3か所)の照明決定
WICは白の陶器ソケットの豆電球タイプ、
ニッチは小さな径のダウンライト

・シーリングファンのデザイン決定
同じくYさん提案の白の4枚羽根のものに。

・キッチン本体
床と同じく、オークで製作。ハンドルは黒のロートアイアン。

・キッチン収納棚
扉の数を観音開き2組から、観音開き1組プラス、片開き1つに。
(スペースの関係上)
それと、当初予定していた扉上半分を金網に、というのも、
扉のサイズがあまり大きくならないことが判明し、
デザインのバランスが悪くなるので、採用できず。(残念...)
よって、上部は予定どおり、バスケットを引き出しにした
引き出し収納。その下に、板壁風の扉をつけた収納に。
ハンドルは本体と同じく、ロートアイアン。

・キッチン収納棚上部の壁
アイアンのバーを付け、古材の飾り棚(奥行き15cm)を2つ付ける

・薪ストーブまわり
アンティークストンタイル+鉄板で、その鉄板のカラーは
黒ではなく、もう少し印象をやわらげるグレーに。

・シューズクローク
入って両サイドに棚板を付ける予定だったが、
棚板を片側だけに。(靴が、玄関の下足入れに
十分入りきりそうだったため)これは、棚板をなくすことで、
大きめのスペースを作り、靴以外のものの収納も
できるようにするため。

・大黒柱はクリア塗装(木本来の色をいかす)、
洗面スペース入り口に入れる古材はシャビーな
「白よごし」塗装に。

次回打ち合わせは、来週現地で太陽光の下で
確認しながら、外壁カラーを最終決定する予定。

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2008年1月24日 (木)

2008.1.20 キッチン等打ち合わせ(その2)

IH、シンクがある、キッチンメイン部分は、シン下をオープンのままにし、
生ゴミ用のゴミ箱を置くことに。けれど、包丁、おたまなどは
子供も小さいため、しまって収納しておきたかったので、
キッチンの一番右端の部分に引き出し式のそれ専用の収納を作ることに。
IH下は、当初オープンの予定でしたが、内引き出しが1段入った
大きな引き出しを付け、ざるや鍋などを収納する予定。
そしてそのサイド、キッチン左端、最も壁よりの部分には
スパイス、調味料、油等を収納する縦長の引き出しを付けてもらいました。

メインキッチン背面の横長収納棚は、最上部にカゴ(素材はおそらく柳かな)
をセットし、それをそのまま引き出しにしたものを5個くらい入れ、
そこにお茶や、お菓子、乾物などを入れる予定。
これは、うちがお願いするビルダーのカリスマコーディネーターIさん
(専務の女性。彼女の別宅はそれはそれはため息が出るほど素敵で、
それを紹介する本も出ています)提案によるもので、
このかご収納は、初めてうちで採用されるというもの。
通気性も良いし、かごはもともと好きで今のアパートでも
だいぶ多用しているので、とっても使いやすそう。
そしてそのかご収納の下部は、観音開きの扉が2組付いた
食器収納にしました。そしてその食器収納の扉にもこだわりが。
もともとは、型板ガラスを扉に入れ、軽さを出しつつも隠したい!という
のが私の希望だったのですが、やはり「膝から下の部分にガラスを使うのは
危険」ということで、では、鳥かごみたいな金網(って、分かります?)を
扉に、と言ってみたんですが、それだと今度はホコリが気になる…。
ってことで、扉の上半分に金網を入れ通気性を保ちつつ、
下半分は木にして、ホコリの侵入を防ぎ、安全性もクリアする、
という案でした。そんなキッチン収納、みたことないぞ。
というわけで、これは楽しみ半分、ドキドキ半分。

そんな感じで、今回の打ち合わせは主にキッチンの細かい部分を
決めることに終始しましたが、その他に決定した事項は以下の通り。

・IH機種の変更 Nationalから東芝に
(トッププレートのデザインを重視)
・ニッチの棚部分の素材決定 棚板は古材で
・書棚の棚板は可動でなく、A4サイズ固定で
・トイレの床タイル 30cm×30cmの磁器タイルから
白の六角形のモザイクタイルに(めざせ、昭和テイストのトイレ!)
・薪ストーブまわりの仕様 アンティークストンタイル+鉄板に決定
・LDKと洗面スペースの間に入れるFix窓 アンティーク窓枠を施主支給
・玄関とLDKとの間にはアンティークステンドグラス
(カラーなし)を入れる
・木製サッシの内側カラー 木の素のカラーそのままから、
木目が見えるホワイト塗装に
 
などなど。その他にも、個人的にとても楽しみな玄関スペースと
子供部屋付近の仕掛け(これらについては追々)も決定しました。

3時間近くに渡る、長時間の打ち合わせ。
ネム子はキッズスペースの滑り台と&ドーナツ(なんと、
クリスピークリームドーナツでした!たまたま東京から来た
ほかのお客さんが差し入れてくれたものらしい。なんてラッキー)で
終始ご機嫌。そしてコネム子は終始爆睡、というわけで、
なんとか乗り切ることができました。

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2008.1.20 キッチン等打ち合わせ(その1)

1月20日、設備関係の最終打ち合わせに行ってきました。
今回の打ち合わせでのメイン項目はキッチンと、
その後ろに位置するキッチンの収納棚の仕様について。

うちのキッチンは、LDKが一体となった空間の、最も東の壁側に位置し、
壁付けの換気扇が付いた、シンク、IHがI型に並ぶキッチン部分と、
その背後に平行して、長さ2.5Mの収納棚(高さはシンク側と同じく85cm)と
冷蔵庫が並ぶ形になっています。
つり戸棚は不要と考えたので設けず、壁部分には古材で、
3段ほどの飾り棚が付く予定です。
私たちの依頼するビルダーでは、キッチンもシステムでなく、作るのが基本です。
作ると言っても、無駄を省けばシステムよりローコストにできることも多いし、
そこが楽しみでもあり、またいろいろと頭悩ますことも多いわけです。

そんなわけで、私も、キッチンばかりはせっかく作るのなら、
できるだけ自分が使やすいようにと、「こりゃしっかり考えなきゃ」
とは思っていたのでした。が、考えねば考えねばと思うほど、
そしていろんな雑誌で実例を見れば見るほど、
「ほほう、そんなアイデアが!いいねえ!お!ははあ、これも便利そう!」などと
様々なものに影響され、では、じゃあ一体、自分にとって一番使いやすいのは
どんなキッチンなのか、と、自分なりのキッチンの絵をまとめるという作業を
後回し後回しにしていたのでした。
とにかくそれを考え出すのは結構なエネルギーを必要としそうな作業だったから。
が、「そろそろ締め切りですよ〜」という建築士さんの言葉を受け、
とうとうがっつり考えをまとめなければならない期日が迫ってしまいました。
というわけで、20日までの約1週間、今までの雑誌のスクラップを見返したり、
ネットでさまざまな施行例を見たりして、なんとか、「私のキッチン」を考えてみました。

→その2へつづく

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